2024

論文誌

国際学会

国内学会

  1. 石﨑文都,小林一郎.「拡散モデルを用いた画像刺激下の脳内情報解読への取り組み」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  2. 伊東恵美,小林一郎.「言語による定量的推論の大規模言語モデルへの導入」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  3. 上野茉奈,小林一郎.「BERTの注意機構に着目したジェンダーバイアスの一考察」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  4. 川邉もゆ,小林一郎.「拡散モデルを用いた感情に基づいた音楽生成への取り組み」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  5. 杉村真理子,小林一郎.「反実仮想機械学習におけるオフポリシー評価の一考察」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  6. 久保山瞳,小林一郎.「制御コマンドの言語化による言語指示操作への取り組み」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  7. 張 辰聖子,持橋 大地,小林 一郎.「自然言語による帰納的推論過程の抽出への取り組み」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  8. 中野由加子,小林一郎.「二つの時系列データの挙動比較に基づく記述文生成」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  9. 平野理子,小林一郎.「拡散過程に基づくモデルによるトレースからユーザの意図を反映したキャプション生成への取り組み」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  10. 三浦衣里,小林一郎.「言語刺激下のヒト脳内における感情解析への取り組み」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  11. 黒田彗莉,小林一郎.「実世界環境の物理特性に着目した言語記述」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  12. Luo Ying,小林一郎.「多言語学習のためのBrainLMマルチモーダルモデルによるアンサンブル転移学習」.人工知能学会全国大会(第38回),アクトシティ浜松,静岡,2024年5月.
  13. 施 佳坤,小林一郎.「著者識別に基づく文体スタイル変換への取り組み」.情報処理学会第86回全国大会,神奈川大学,神奈川,2024年3月.
  14. 伊東恵美,小林一郎.「大規模言語モデルへの定量的推論機能の組み込み」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.
  15. 佐藤杏奈,近添淳一,船井正太郎,持橋大地,小林一郎.「短歌固有の属性に対応する脳内情報表現」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.
  16. 中野由加子,小林一郎.「二つの時系列データを対象とした特定着目点の動向についての記述文生成」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.
  17. 平野理子,小林一郎.「拡散過程を用いたキャプション生成における分類器導入の精度への影響の検証」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.
  18. 成田百花,持橋大地,小林一郎.「木構造自己注意機構を用いた教師なし統語構造解析」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.
  19. 船曳日佳里,持橋大地,浅原正幸,小林一郎.「潜在的正規分布によるイベントの時間関係の推定」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.
  20. 横川悠香,石垣達也,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「修辞構造に基づき言語モデルを制御するテキスト生成手法」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.
  21. Muxuan Liu,石垣達也,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「社会的状況を踏まえた大規模言語モデルによる日本語メール生成」.言語処理学会第30回年次大会,神戸国際会議場,兵庫,2024年3月.

2023

論文誌

  1. Yuri Murayama and Ichiro Kobayashi. “Towards Question Answering with Multi-hop Reasoning and Calculation over Knowledge using a Neural Network Model with External Memories”, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Fuji publisher, Vol. 27, No. 3, pp. 481–489, 2023.

国際学会

  1. Yukako Nakano and Ichiro Kobayashi. “Generating a Natural Language Sentence explaining Trends of Two Time-Series Data”, The 24th International Symposium on Advanced Intelligent Systems(ISIS2023), Gwangju, Korea, Dec. 2023. Best Paper Award.
  2. Satoko Hirano and Ichiro Kobayashi. “Validation of the accuracy of different denoising networks for caption generation using diffusion processes”, The 24th International Symposium on Advanced Intelligent Systems(ISIS2023), Gwangju, Korea, Dec. 2023. Best Presentation Award.
  3. Haruka Iwai and Ichiro Kobayashi. “A Study on a Developmental Artificial Neural Networks that enables the Transfer of Multiple Functions”, The 24th International Symposium on Advanced Intelligent Systems(ISIS2023), Gwangju, Korea, Dec. 2023.
  4. Haruka Kawasaki, Satoshi Nishida and Ichiro Kobayashi. “Localization and Representation of Visual and Language Information in the Human Brain”, The 24th International Symposium on Advanced Intelligent Systems(ISIS2023), Gwangju, Korea, Dec. 2023. Best Presentation Award.
  5. Momoka Narita, Daichi Mochihashi and Ichiro Kobayashi. “Parsing with Tree Structure Self-attention Mechanism”, The 24th International Symposium on Advanced Intelligent Systems(ISIS2023), Gwangju, Korea, Dec. 2023. Best Presentation Award.
  6. Muxuan Liu, Tatsuya Ishigaki, Yusuke Miyao, Hiroya Takamura and Ichiro Kobayashi. “Constructing a Japanese Business Email Corpus Based on Social Situations”, Pacific Asia Conference on Language, Information and Computation(PACLIC37), Hong Kong, Dec. 2023.
  7. Haruka Iwai and Ichiro Kobayashi. “A Study on Developmental Artificial Neural Networks that Integrate Multiple Functions using Variational Autoencoder”, 2023 10th International Conference on Soft Computing & Machine Intelligence(ISCMI2023), Mexico city, Mexico, Nov. 2023.
  8. Eri Kuroda and Ichiro Kobayashi. “Predictive Inference Model of the Physical Environment that emulates Predictive Coding”, 26th International Conference on Discovery Science(DS2023), Porto, Portugal, Oct. 2023.
  9. Haruka Kawasaki, Satoshi Nishida and Ichiro Kobayashi. “Exploring Hierarchical Changes in Functional Brain Network Hubs through Brain-activity Prediction with Convolutional Neural Networks”, The 2023 IEEE Conference on Systems, Man, and Cybernetics(IEEE-SMC2023), Oahu, Hawaii, Oct. 2023.
  10. Ying Luo and Ichiro Kobayashi. “BrainLM: Estimation of Brain Activity evoked Linguistic Stimuli utilizing Large Language”, The 2023 IEEE Conference on Systems, Man, and Cybernetics(IEEE-SMC2023), Oahu, Hawaii, Oct. 2023. Best Paper, Best Student Paper Awardの最終候補者7名に選出
  11. Anna Sato, Junichi Chikazoe, Shotaro Funai, Daichi Mochihashi, Yutaka Shikano, Masayuki Asahara, Satoshi Iso and Ichiro Kobayashi. “Investigation of Information Processing Mechanisms in the Human Brain during Reading Tanka Poetry”, 32nd International Conference on Artificial Neural Networks(ICANN2023), Crete, Greece, Sep. 2023.
  12. Muxuan Liu and Ichiro Kobayashi. “日本語教育におけるAI教育支援システムの過去と未来”, JSAA-ICNTJ2023 (豪州日本研究学会研究大会 / 国際繋生語大会), Sydney, Australia, Sep. 2023.
  13. Eri Kuroda and Ichiro Kobayashi. “Extraction of Motion Change Points based on the Physical Characteristics of Objects”, 2023 IEEE the 4th International Conference on Pattern Recognition and Machine Learning (PRML2023), Xinjiang, China, Aug. 2023.

国内学会

  1. 岩井 遥,小林一郎.「変分自己符号化器を用いた機能を融合する 発達型人工神経回路網構築への取り組み」,第39回 ファジィ システム シンポジウム(FSS2023),ヴィラ・デ・マリアージュ軽井澤,長野,2023年9月.FSS優秀発表賞
  2. 川﨑 春佳,西田 知史,小林一郎.「ヒト脳内における視覚・意味情報の局在と表現の調査」,第39回 ファジィ システム シンポジウム(FSS2023),ヴィラ・デ・マリアージュ軽井澤,長野,2023年9月.
  3. Anna Sato, Junichi Chikazoe, Shotaro Funai, Daichi Mochihashi, Yutaka Shikano, Masayuki Asahara, Satoshi Iso and Ichiro Kobayashi. 「短歌を読んだ時の感情に関する脳活動解析」.第46回日本神経科学大会,仙台国際センター,宮城,2023年8月.
  4. 佐藤杏奈,近添淳一,船井正太郎.持橋大地.鹿野豊.浅原正幸.磯暁.小林一郎.「短歌を読む際の情動に関するヒト脳内の情報処理機構の解析」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  5. 張 辰聖子,持橋大地,小林一郎.「理由を表す手がかり表現に基づく非論理的な言語推論」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  6. 中野由加子,小林一郎.「二つの時系列データの動向を記述する自然言語文生成」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  7. 平野理子,小林一郎.「拡散過程を用いたキャプション生成性能向上への取り組み」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  8. 岩井遥,小林一郎.「文法変分自己符号化器を用いた機能を融合する発達型人工神経回路網開発」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  9. 川﨑春佳,茂木比奈,西田知史,小林一郎.「音楽刺激下のヒト脳内における性差の調査」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  10. 成田百花,持橋大地,小林一郎.「木構造自己注意機構により潜在的構文木を表現する教師あり統語構造解析」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  11. 船曳日佳里,木村麻友子,Lis Kanashiro Pereira,浅原正幸,Fei Cheng,越智綾子,小林一郎.「マルチタスク学習を用いた時間を認識する汎用言語モデルの構築」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  12. 三浦衣里,小林一郎.「言語刺激下のヒト脳内における感情推定への取り組み」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  13. Muxuan Liu,石垣達也,上原由衣,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「社会的状況に関する情報を含む日本語コーパスの機械学習モデルへの適用性検証」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  14. 黒田彗莉,小林一郎.「予測符号化を模した物理環境の予測推論モデル」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  15. 羅 桜,西田知史,小林一郎.「The Music LP Dataset: 受動的・能動的音楽刺激下のヒト脳活動 に対する脳波計測」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  16. 田屋侑希,小林一郎.「実世界における物理制約を踏まえた言語による推論」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  17. 村山友理,石垣達也,上原由衣,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「表データの注目すべき特徴について述べるテキストの生成」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  18. 濱園侑美,上原由衣,石垣達也,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「データからの言語生成におけるスタイルと内容の分離」.人工知能学会全国大会(第37回),熊本城ホール,熊本,2023年6月.
  19. 茂木比奈,川﨑春佳,羅 桜,西田知史,小林一郎.「音楽刺激下の脳内情報処理における男女差の分析」.情報処理学会第85回全国大会,電気通信大学,東京,2023年3月.
  20. 岩井遥,小林一郎.「機能を転移する発達型人工神経回路網開発の取り組み」.情報処理学会第85回全国大会,電気通信大学,東京,2023年3月.
  21. 田口遥香,西田知史,西本伸志,小林一郎.「注意機構を導入した特徴量抽出に基づく画像刺激下の脳内状態推定」.情報処理学会第85回全国大会,電気通信大学,東京,2023年3月.
  22. 杜 静怡,小林一郎.「画像質問応答に基づくキャプション生成への取り組み」.情報処理学会第85回全国大会,電気通信大学,東京,2023年3月.学生奨励賞
  23. Yiwen Fang,小林一郎.「動画像内における複数人の動作識別への取り組み」.情報処理学会第85回全国大会,電気通信大学,東京,2023年3月.
  24. 黒田彗莉,小林一郎.「物理環境におけるヒト脳内での予測符号化を模倣した変化点予測モデル構築への取り組み」.情報処理学会第85回全国大会,電気通信大学,東京,2023年3月.
  25. 佐藤杏奈,近添淳一,船井正太郎,持橋大地,鹿野豊,浅原正幸,磯 暁,小林一郎.「短歌を読む際の情動に関する脳活動の解析」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  26. 張辰聖子,持橋大地,小林一郎.「手がかり表現に基づく非論理的な言語推論の学習」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  27. 中野由加子,小林一郎.「二つの時系列データの関係を記述する自然言語文生成への取り組み」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  28. 平野理子,小林一郎.「拡散過程を用いたキャプション生成への取り組み」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  29. 成田百花,持橋大地,小林一郎.「木構造自己注意機構による教師あり統語構造解析」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  30. 船曳日佳里,Lis Kanashiro Pereira,木村麻友子,浅原正幸,Fei Cheng,越智綾子,小林一郎.「日本語の時間的常識を理解する言語モデルの構築を目的としたマルチタスク学習における検証」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  31. 横川悠香,石垣達也,上原由衣,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「修辞構造と語彙難易度を制御可能なテキスト生成手法に向けて」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  32. 圓田彩乃,小林一郎.「深層強化学習モデルの内部挙動の言語化を通じた制御手法の構築」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  33. 木村麻友子,Lis Kanashiro Pereira,浅原正幸,Fei Cheng,越智綾子,小林一郎.「時間関係タスクを対象にしたマルチタスク学習におけるデータの親和性の解析」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  34. 須藤百香,小出(間島)直子,浅原正幸,山口裕人,久保理恵子,西本伸志,小林一郎.ヒト脳における時間認識時の脳内状態の推定」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  35. 渡邊清子,小林一郎.「トレースからユーザの意図を反映した画像キャプション生成」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  36. Muxuan Liu,石垣達也,上原由衣,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「社会的状況に基づいた日本語ビジネスメールコーパスの構築」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  37. 羅 桜,小林一郎.「脳内状態推定のための汎用言語モデル構築への取り組み」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.
  38. 村山友理,小林一郎.「記憶装置付きニューラルネットワークモデルによる構造化知識と演算処理を用いた質問応答」.言語処理学会第 29 回年次大会,沖縄コンベンションセンター,沖縄,2023年3月.

2022

論文誌

  1. Kana Ozaki, Ichiro Kobayashi. “A Study on Stochastic Variational Inference for Topic Modeling with Word Embeddings”. Computación y Sistemas, Vol. 26, No. 3, pp. 1225–1232, 2022.

国際学会

  1. Chihiro Maru, Boris Brandherm, and Ichiro Kobayashi. “Verification of Sparsity in the Attention Mechanism of Transformer for Anomaly Detection in Multivariate Time Series”. short paper, 2022 IEEE International Conference on BigData(IEEE BigData 2022), Osaka, Japan, Dec. 2022.
  2. Ayano Enta and Ichiro Kobayashi. “Building a Control Method through Verbalizing the Internal Behavior of a Deep Reinforcement Learning Model”. Joint 12th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 23rd International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2022), Mie, Japan, Nov. 2022.
  3. Mayuko Kimura, Lis Kanashiro Pereira and Ichiro Kobayashi. “Effective Masked Language Modeling for Temporal Commonsense Reasoning”. Joint 12th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 23rd International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2022), Mie, Japan, Nov. 2022.
  4. Haruka Taguchi, Satoshi Nishida, Shinji Nishimoto, and Ichiro Kobayashi. “Validation of the Role of Attention Mechanism in Predicting Brain Activity”. Joint 12th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 23rd International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2022), Mie, Japan, Nov. 2022.
  5. Sayako Watanabe and Ichiro Kobayashi. “Image Generation reflecting the Meaning of Language that reveals Object’s Attributes”. Joint 12th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 23rd International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2022), Mie, Japan, Nov. 2022.
  6. Yuri Murayama and Ichiro Kobayashi. “Towards Question Answering with Multi-hop Reasoning over Knowledge using a Neural Network Model with External Memories”. Joint 12th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 23rd International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2022), Mie, Japan, Nov. 2022.
  7. Chihiro Maru, Boris Brandherm, and Ichiro Kobayashi. “Combining Transformer with a Discriminator for Anomaly Detection in Multivariate Time Series”. Joint 12th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 23rd International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2022), Mie, Japan, Nov. 2022. Best Paper Award.
  8. Haruka Kawasaki, Satoshi Nishida, and Ichiro Kobayashi. “Hierarchical Processing of Visual and Language Information in the Brain”. short paper (Findings), The 2nd Conference of the Asia-Pacific Chapter of the Association for Computational Linguistics and the 12th International Joint Conference on Natural Language Processing(AACL-IJCNLP2022), Taipei, Taiwan, Nov. 2022.
  9. Mayuko Kimura, Lis Kanashiro Pereira, and Ichiro Kobayashi. “Toward Building a General-Purpose Language Model for Understanding Temporal Commonsense”. AACL-IJCNLP2022 Student Research Workshop, Taipei, Taiwan, Nov. 2022.
  10. Sayako Watanabe and Ichiro Kobayashi. “Caption Generation Reflecting the Intent of the Explainer by Tracing on an Image”. AACL-IJCNLP2022 Student Research Workshop, Taipei, Taiwan, Nov. 2022.
  11. Lis Kanashiro Pereira, Kevin Duh, Fei Cheng, Masayuki Asahara, and Ichiro Kobayashi. “Attention-Focused Adversarial Training for Robust Temporal Reasoning”. The European Language Resources Association (LREC) 2022, Marseille, France, Jun. 2022.
  12. Muxuan Liu and Ichiro Kobayashi. “Construction and Validation of a Japanese Honorific Corpus Based on Systemic Functional Linguistics, Workshop on Dataset Creation for Lower-Resourced Languages”. Proceedings of the 1st Workshop on Dataset Creation for Lower-Resourced Languages (DCLRL) @LREC2022. Marseille, France, Jun. 2022.
  13. Lis Kanashiro Pereira and Ichiro Kobayashi. “OCHADAI at SemEval-2022 Task 2: Adversarial Training for Multilingual Idiomaticity Detection”. SemEval-2022: 15th International Workshop on Semantic Evaluation, The 2022 Conference of the North American Chapter of the Association for Computational Linguistics – Human Language Technologies (NAACL-HLT 2022), Seattle, U.S.A., Jul. 2022.

国内学会

  1. 田口 遥香,西田 知史,西本 伸志,小林 一郎.「脳内状態推定における注意機構の役割の検証」,第38回ファジィシステムシンポジウム,東京都立産業技術大学院大学,東京,2022年9月.FSS優秀発表賞
  2. 岩井 遥,小林 一郎.「低次機能を融合する発達型人工神経回路網構築への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  3. 川﨑 春佳,西田 知史,小林 一郎.「ヒト脳内における視覚・言語情報の階層的処理の解明へ取り組み」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  4. 成田 百花,谷口 巴,持橋 大地,小林 一郎.「木構造Transformerを用いた教師あり統語構造解析」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  5. 船曳 日佳里,木村 麻友子,Kanashiro Pereira Lis,小林 一郎.「時間的常識を認識する日本語汎用言語モデルの構築への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月
  6. 横川 悠香,小林 一郎. 「トピックに基づく抽象型要約文生成への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  7. 圓田 彩乃,小林 一郎. 学習済み深層強化学習モデルの内部挙動を模したファジィ制御器構築への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  8. 木村 麻友子,Kanashiro Pereira Lis,浅原 正幸,Cheng Fei,越智 綾子,小林 一郎. 「時間的常識理解へ向けた言語モデル構築への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  9. 須藤 百香,小出(間島) 真子,浅原 正幸,山口 裕人,久保 理恵子,西本 伸志,小林 一郎.「DVD鑑賞刺激下の脳活動における時間認識状態の推定」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  10. 渡邊 清子,小林 一郎.「ペン先の軌跡から説明者の意図を反映した画像キャプション生成」.人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.全国大会優秀賞.
  11. Muxuan LIU,小林一郎.「社会的関係を考慮した日本語敬語コーパスの構築への取り組み」.人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  12. 黒田 彗莉,小林 一郎.「画像内の物体に着目した動きの変化点抽出への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  13. 隅田 莉香子,山口 裕人,中井 智也,西本 伸志,小林 一郎.「言語刺激下の予測脳活動を対象にした汎用言語モデルと深層学習モデルの検証」.人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  14. 羅 桜,小林一郎.「汎用言語モデルBrainBERTを用いた言語刺激下の脳内状態推定」. 人工知能学会全国大会(第36回),国立京都国際会館,京都,2022年6月.
  15. 木村 麻友子,Lis Kanashiro Pereira,浅原 正幸,Fei Cheng,越智 綾子,小林 一郎.「時間的常識理解へ向けた効果的なマスク言語モデルの検証」. 言語処理学会第28回年次大会,オンライン,2022年3月.
  16. 渡邊 清子,小林 一郎.「トレースにより画像の注視点を与えるインタラクティブなテキスト生成」. 言語処理学会第28回年次大会,オンライン,2022年3月.
  17. Muxuan LIU,小林 一郎.「選択体系機能言語学に基づく日本語敬語コーパスの構築と検証」. 言語処理学会第28回年次大会,オンライン,2022年3月.
  18. 折口 希実,小林 一郎.「敵対的サンプルを用いた対照学習の性能向上への取り組み」. 言語処理学会第28回年次大会,オンライン,2022年3月.
  19. 谷口 巴,上原 泉,川崎 采香,浅原 正幸,酒井 裕,越智 綾子,小林 一郎. 「トピックモデルを用いた年代別作文の時間に関する認識の分析」. 言語処理学会第28回年次大会,オンライン,2022年3月.
  20. 田屋 侑希,小林 一郎.「単語埋め込みに効果的なノイズの検証」. 言語処理学会第28回年次大会,オンライン,2022年3月.
  21. 谷口 巴,持橋 大地,長野 匡隼,中村 友昭,長井 隆行,稲邑 哲也,小林 一郎.「ガウス過程を用いた周波数スペクトル分析による副詞の理解」. パターン認識・メディア理解研究会,オンライン ,2022年3月.
  22. 上村 和貴子,小林 一郎.「患者への医療処置に対する強化学習適用への取り組み」. 情報処理学会第84回全国大会, 愛媛大学城北キャンパス(ハイブリッド開催),2022年3月.
  23. 黒田 彗莉,小林 一郎.「物理環境における変化点抽出の取り組み」. 情報処理学会第84回全国大会,愛媛大学城北キャンパス(ハイブリッド開催),2022年3月.学生奨励賞
  24. 川﨑 春佳,西田 知史,小林 一郎.「深層学習を用いた脳内における視覚・意味情報の階層的処理の解明へ向けた取り組み」. ニューロコンピューティング研究会,電子情報通信学会,オンライン,2022年1月.

2021

論文誌

  1. Ichiro Kobayashi. “Intelligence of Artificial Intelligence: A Study on Brain Decoding using Machine Learning and the Analysis of Brain Functions”. Japanese Journal of Neurosurgery, Vol. 30, No. 2, pp. 120-127, 2021.
  2. Kasumi Aoki, Akira Miyazawa, Tatsuya Ishigaki, Tatsuya Aoki, Hiroshi Noji, Keiichi Goshima,Hiroya Takamura, Yusuke Miyao, Ichiro Kobayashi. “Controlling contents in data-to-document generation with human-designed topic labels”. Proceedings of the 12th International Conference on Natural Language Generation, pp. 323-332, 2021.
  3. Ichiro Kobayashi. “Towards Real World Simulation by Natural Language”. Journal of the Robotics Society of Japan, Vol. 39, Issue 5, pp. 391-398, 2021.

国際学会

  1. Nozomi Origuchi and Ichiro Kobayashi. “Continuous Transformation of Neural Language Syntactic Structure using Grammar Variational Autoencoder”. The 22nd International Symposium on Advanced Intelligent Systems, Online, Dec. 2021. Best Session Award.
  2. Eri Kuroda, Shinji Nishimoto, Satoshi Nishida, and Ichiro Kobayashi. “A Deep Generative Model imitating Predictive Coding in the Human Brain”. The 22nd International Symposium on Advanced Intelligent Systems, Online, Dec. 2021. Best Session Award.
  3. Rikako Sumida, Hiroto Yamaguchi, Tomoya Nakai, Shinji Nishimoto and Ichiro Kobayashi. “Comparison of Language Processing Active Areas by Estimating Brain Activities evoked by Listening and Reading”. The 22nd International Symposium on Advanced Intelligent Systems, Online, Dec. 2021.
  4. Luo Ying and Ichiro Kobayashi. “BrainBERT: A Language Model Capturing the Correspondence between Brain Activities and Language”. The 22nd International Symposium on Advanced Intelligent Systems, Online, Dec. 2021. Best Presentation Award.
  5. Lis Kanashiro Pereira, Yuki Taya, and Ichiro Kobayashi. “Multi-Layer Random Perturbation Training for improving Model Generalization Efficiently”. Proceedings of the Fourth BlackboxNLP Workshop on Analyzing and Interpreting Neural Networks for NLP (BlackBoxNLP), Online, Nov. 2021.
  6. Chenjing Geng, Fei Cheng, Masayuki Asahara, Lis Kanashiro Pereira, and Ichiro Kobayashi. “Dependency Enhanced Contextual Representations for Japanese Temporal Relation Classification”. The 35th Pacific Asia Conference on Language, Information and Computation (PACLIC35), Online, Nov. 2021.
  7. Yumi Hamazono, Tatsuya Ishigaki, Ichiro Kobayashi, Yusuke Miyao and Hiroya Takamura. “Unpredictable Attributes in Data-to-text Generation”. The 35th Pacific Asia Conference on Language, Information and Computation (PACLIC35), Online, Nov. 2021.
  8. Lis Kanashiro Pereira, Fei Cheng, Masayuki Asahara, and Ichiro Kobayashi. “ALICE++: Adversarial Training for Robust and Effective Temporal Reasoning”. The 35th Pacific Asia Conference on Language, Information and Computation (PACLIC35), Online, Nov. 2021.
  9. Sumida Rikako, Hiroto Yamaguchi, Tomoya Nakai, Shinji Nishimoto, and Ichiro Kobayashi. “Comparison of active areas by estimating brain activities evoked by verbal stimuli given from speech and text”. The 2021 International Conference on Brain Informatics (BI21), Online, Sep. 2021.
  10. Mayuko Kimura, Lis Kanashiro Pereira, and Ichiro Kobayashi. “Towards a Language Model for Temporal Commonsense Reasoning”. Proceedings of the Student Research Workshop Associated with RANLP 2021, International Conference Recent Advances in Natural Language Processing (RANLP2021), Online, Sep. 2021.
  11. Yuki Taya, Lis Kanashiro Pereira, Fei Cheng, Ichiro Kobayashi. “OCHADAI-KYODAI at SemEval-2021 Task 1: Enhancing Model Generalization and Robustness for Lexical Complexity Prediction”. Workshop of SemEval 2021 (ACL-IJCNL2021), Online, Aug. 2021. Honorable Mention.
  12. Ying Luo, Lis Kanashiro Pereira, Ichiro Kobayashi. “OCHADAI at SMM4H-2021 Task 5: Classifying self-reporting tweets on potential cases of COVID-19 by ensembling pre-trained language models”. Workshop of SMM4H 2021 (NAACL2021), Online, Jun. 2021.
  13. Lis Pereira, Xiaodong Liu, Hao Cheng, Hoifung Poon, Jianfeng Gao, and Ichiro Kobayashi. “Targeted Adversarial Training for Natural Language Understanding”. 2021 Annual Conference of the North American Chapter of the Association for Computational Linguistics(NAACL2021), Online, Jun. 2021.

国内学会

  1. 須藤百香,小出(間島)直子,浅原正幸,山口裕人,久保理恵子,西本伸志,小林一郎.「動画像視聴時の言語刺激からの脳活動状態推定における一考察」. 第37回ファジィシステムシンポジウム,オンライン,2021年9月.
  2. 田口遥香,西田知史,西本伸志,小林一郎.「画像刺激下の脳活動状態推定における深層学習モデルの基礎的考察」. 第37回 ファジィシステムシンポジウム,オンライン,2021年9月.
  3. 隅田莉香子,山口裕人,中井智也,西本伸志,西田知史,小林一郎.「聴覚と視覚からなる言語刺激下の脳活動状態推定による活動領域の比較」. 第37回ファジィシステムシンポジウム,オンライン,2021年9月.ポスター・デモセッション最優秀賞.
  4. 圓田彩乃,Lis Kanashiro Pereira,小林一郎.「深層強化学習モデルの内部挙動の言語化による制御手法構築へ向けて.人工知能学会全国大会(第35回),オンライン,2021年6月.
  5. 渡邊清子,Lis Kanashiro Pereira,小林一郎.「特性を顕在化する言語の意味を反映した画像生成」. 人工知能学会全国大会(第35回),オンライン,2021年6月.
  6. 孫延君,小林一郎.「画像を通じた同義文の潜在空間における対応関係の学習. 人工知能学会全国大会(第35回),オンライン,2021年6月.
  7. 羅 桜,小林一郎.「BrainBERT:脳活動とテキストの対応関係を捉えた言語モデル構築への取り組み」. 第37回ファジィシステムシンポジウム,オンライン,2021年9月.
  8. 木村麻友子,Lis Kanashiro Pereira,小林一郎.「時間的常識を理解する言語モデルの構築へ向けて」. 言語処理学会第27回年次大会,浜松(ハイブリッド開催),2021年3月.
  9. 折口希実,Lis Kanashiro Pereira,小林一郎.「文法変分自己符号化器を用いた統語構造の連続的変換」. 言語処理学会第27回年次大会,浜松(ハイブリッド開催),2021年3月.
  10. 谷口巴,持橋大地,長野匡隼,中村友昭,長井隆行,高野渉,小林一郎.「スペクトル混合カーネルとガウス過程に基づく動画からの副詞の意味理解」. 言語処理学会第27回年次大会,浜松(ハイブリッド開催),2021年3月.
  11. 黒田彗莉,西本伸志,西田知史,小林一郎.「予測符号化を模倣する深層生成学習モデル構築に向けた基礎的検討」. 情報処理学会第83回全国大会,オンライン,2021年3月.

2020

論文誌

  1. Yumi Hamazono, Ichiro Kobayashi, Hideki Asoh, Tomoaki Nakamura, Takayuki Nagai, and Daichi Mochihashi. “Motion Generation Using Humanoid Robot with Language Understanding”. Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics, Vol.32, No.1, pp.1-11, 2020.
  2. Chihiro Maru, and Ichiro Kobayashi.「敵対的生成ネットワークを用いた集団型異常検知」. DBSJ Japanese Journal, Vol.18-J, No. 2, 2020.
  3. Nana Otawara, Akari Inago, Hiroshi Tsukahara, and Ichiro Kobayashi. “Understanding Natural Language Instructions for Self-Driving Cars and Grounding”. Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics, Vol. 32, pp. 722-736, 2020.

国際学会

  1. Chihiro Maru and Ichiro Kobayashi. “Collective Anomaly Detection for Multivariate Data using Generative Adversarial Networks”. The 2020 International Conference on Computational Science and Computational Intelligence (CSCI), Las Vegas, U.S.A., Dec. 2020.
  2. Yumi Hamazono, Yui Uehara, Hiroshi Noji, Yusuke Miyao, Hiroya Takamura, Ichiro Kobayashi. “Market Comment Generation from Data with Noisy Alignments”. The International Conference on Natural Language Generation (INLG 2020), Online, Dec. 2020.
  3. Yuri Murayama, Lis Kanashiro Pereira, and Ichiro Kobayashi. “Dialogue over context and structured knowledge using a neural network model with external memories.” In Proceedings of Knowledgeable NLP: the First Workshop on Integrating Structured Knowledge and Neural Networks for NLP, pp. 11-20, Online, Dec. 2020.
  4. Lis Pereira, Xiaodong Liu, Fei Cheng, Masayuki Asahara, Ichiro Kobayashi. “Adversarial Training for Commonsense Inference”. Proceedings of the 5th Workshop on Representation Learning for NLP (RepL4NLP-2020), pages 55–60, July 9, 2020. Association for Computational Linguistics 2020, Online, Jul. 2020.

国内学会

  1. 黒田彗莉,西本伸志,西田知史,小林一郎.「予測符号化を模倣する深層生成学習モデル構築に向けた取り組み」. 第23回情報論的学習理論ワークショップ,オンライン,2020年11月.
  2. 折口希実,小林一郎.「文法変分自己符号化器を用いた自然言語文の連続的な統語構造変換 」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  3. 黒田彗莉,小林一郎.「ヒト脳内での予測を対象とする深層生成学習モデル構築への取り組み」人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  4. 谷口巴,長野匡隼,持橋大地,中村友昭,高野渉,長井隆行,小林一郎.「Spectral Mixture Kernelを用いた動作を表す副詞の意味理解へ向けた取り組み 」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  5. 田屋侑希,欅惇志,塚原裕史,小林一郎.「画像キャプション生成におけるシーングラフ特徴量効果検証のためのユーザスタディ」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  6. 廣田梨那,小林一郎.「深層学習における注意機構に対する一考察」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  7. 耿晨セイ,程 飛,Lis Kanashiro Pereira,浅原正幸,小林一郎.「依存関係と文脈表現を用いた日本語時間関係識別 」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  8. 大田原菜々,塚原裕史,欅 惇志,小林一郎.「自動運転車を対象とする様々な駐車指示の空間意味表現に基づくグラウンディング」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  9. 尾崎花奈,小林一郎.「事前学習モデルを用いた要約モデルへの潜在トピック導入による効果の検証」.人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  10. 村山友理,小林一郎.「記憶装置付きニューラルネットワークモデルによる文脈と構造化知識を用いた対話」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  11. 濱園侑美,上原由衣,能地宏,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「時系列データの動向説明文生成における参照時刻の不整合解消の精度向上に向けた取り組み」. 人工知能学会全国大会(第34回),オンライン,2020年6月.
  12. 田屋侑希,欅惇志,塚原裕史,小林一郎.「画像キャプション生成におけるシーングラフ特徴量の効果」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  13. 島百子,尾崎花奈,小林一郎.「スパースコーディングを用いた脳内意味表象推定におけるBERTの有効性の検証」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  14. Chenjing Geng, Lis Kanashiro Pereira, Fei Cheng, Masayuki Asahara, and Ichiro Kobayashi. “Dependency Enhanced Contextual Representations for Japanese Temporal Relation Classification”. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  15. 漆原理乃,山口裕人,中井智也,西本伸志,小林一郎.「音声刺激下の脳活動による音声特徴量の推定への取り組み」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  16. 大田原菜々,塚原裕史,欅惇志,小林一郎.「自動運転車の対話的操作を実現するための自然言語の空間意味表現に基づくグラウンティング」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  17. 尾崎花奈,小林一郎.「事前学習モデルと潜在トピックを用いた文書要約への取り組み」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  18. 張嘉瑩,小林一郎.「画像刺激時の脳活動データを用いた脳内情報解読への取り組み」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  19. 村山友理,小林一郎.「記憶装置付きニューラルネットワークモデルによる文脈と構造化知識を用いた対話への取り組み」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  20. 濱園侑美,上原由衣,能地宏,宮尾祐介,高村大也,小林一郎.「時系列データの動向説明文生成における参照時刻の不整合解消に向けた取り組み」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  21. 小林一郎.「動作と言語のシンボルグラウンディングへの取り組み:自動運転車の対話的操作を目指して」. 第26回言語処理学会年次大会,茨城大学(オンライン),2020年3月.
  22. 黒田彗莉,小林一郎.「予測を対象とする深層生成モデルを用いた実世界理解への取り組み」. 情報処理学会第82回全国大会,金沢工業大学(オンライン),2020年3月.学生奨励賞大会優秀賞

2019

論文誌

  1. T. Tangiuchi,D. Mochihashi,T. Nagai,S. Uchida, N. Inoue,I. Kobayashi,T. Nakamura,Y. Hagiwara,N. Iwahashi &T. Inamura, “Survey on frontiers of language and robotics, Journal of Advanced Robotics”. Vol. 33, pp. 700-730, 2019 – Issue 15-16: Special Issue on Robot and Human Interactive Communication (2).
  2. Masatoshi Nagano, Tomoaki Nakamura, Takayuki Nagai, Daichi Mochihashi, Ichiro Kobayashi, and Wataru Takahashi. “HVGH: Unsupervised Segmentation for High-dimensional Time Series Using Deep Neural Compression and Statistical Generative Model”. Frontiers in Robotics and AI, Computational Intelligence in Robotics, 20th Nov.,2019.
  3. Akari Inago, Hiroshi Tsukahara, and Ichiro Kobayashi. “Parsing Parking Instructions for Self-driving Cars into Spatial Semantic Descriptions”. Journal of Computers, Vol. 14, pp. 328-338, 2019.

国際学会

  1. Nana Otawara, Hiroshi Tsukahara, Atsushi Keyaki, and Ichiro Kobayashi. “Understanding Natural Language Parking Instructions and Grounding for Self-driving Cars”. Thirty-third Conference on Neural Information Processing Systems, Workshop on Machine Learning for Autonomous Driving, Vancouver, Canada, Dec. 2019.
  2. Chihiro Fujiyama and Ichiro Kobayashi. “A Comprehensive Analysis of Semantic Compositionality in Text-to-Image Generation”. Thirty-third Conference on Neural Information Processing Systems, Workshop on Visually Grounded Interaction and Language, Vancouver, Canada, Dec. 2019.
  3. Kasumi Aoki, Akira Miyazawa, Tatsuya Ishigaki, Tatsuya Aoki, Hiroshi Noji, Keiichi Goshima,Ichiro Kobayashi, Hiroya Takamura, Yusuke Miyao. “Controlling Contents in Data-to-Document Generation with Human-Designed Topic Labels”. The International Conference on Natural Language Generation (INLG 2019), Tokyo, Japan, Oct. 2019.
  4. Kana Ozaki, Satoshi Nishida, Shinji Nishimoto, Hideki Asoh, and Ichiro Kobayashi. “Analysis of Correspondence Relationship between Brain Activity and Semantic Representation”. Cognitive Computational Neuroscience 2019, Berlin, Germany, Sep. 2019.
  5. Chihiro Fujiyama, Satoshi Nishida, Shinji Nishimoto, Hideki Asoh, and Ichiro Kobayashi. “A Study on a Correlation between a Predictive Model of Motion Pictures Imitating the Predictive Coding of the Cerebral Cortex and Brain Activity”. Cognitive Computational Neuroscience 2019, Berlin, Germany, Sep. 2019.
  6. Kana Ozaki and Ichiro Kobayashi. “A Study on Stochastic Variational Inference for Topic Modeling with Word Embeddings”. 20th International Conference on Computational Linguistics and Intelligent Text Processing, La Rochelle, France, Apr. 2019.
  7. Akari Inago, Hiroshi Tsukahara, and Ichiro Kobayashi. “Parsing Parking Instructions for Self-driving Cars into Spatial Semantic Descriptions”. The 8th International Conference on Intelligent Computing and Applications, Melbourne, Australia, Jan. 2019.

国内学会

  1. 漆原理乃,小林一郎,山口裕人,中井智也,西本 伸志.「音声刺激による脳活動の言語解読への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第33回),朱鷺メッセ ,新潟,2019年6月.
  2. 大田原菜々,塚原裕史,小林 一郎.「自動運転の対話的操作を実現するための自然言語の実環境へのグラウンディング」. 人工知能学会全国大会(第33回),朱鷺メッセ ,新潟,2019年6月.
  3. 張嘉瑩,西田知史,西本伸志,小林 一郎.「深層学習を用いた動画刺激時の脳活動データからの文生成」. 人工知能学会全国大会(第33回),朱鷺メッセ ,新潟,2019年6月.
  4. 村山友理,小林一郎,森田 武史,中野有紀子,山口 高平.「文脈を考慮した対話のニューラルネットワークモデルの日本語注文対話への適用」. 人工知能学会全国大会(第33回),朱鷺メッセ ,新潟,2019年6月.
  5. 藤山千紘, 小林一郎.「言語から画像を生成する深層学習モデルの挙動に関する考察」. 人工知能学会全国大会(第33回),朱鷺メッセ ,新潟,2019年6月.
  6. 丸千尋,小林一郎.「敵対的生成ネットワークを用いた集団型異常検知」. 人工知能学会全国大会(第33回),朱鷺メッセ ,新潟,2019年6月.
  7. 漆原理乃,山口裕人,中井智也,西本伸志,小林一郎.「音声刺激を用いた脳内言語情報抽出への取り組み」. 第35回ファジィシステムシンポジウム,大阪大学,大阪,2019年8月.
  8. 尾崎花奈,西田知史,西本伸志,麻生英樹,小林一郎.「脳活動データ及び意味表象情報の対応関係の調査」. 第35回ファジィシステムシンポジウム,大阪大学,大阪,2019年8月.
  9. 漆原理乃,小林一郎.「音声刺激下の脳活動情報からのテキスト生成への取り組み」. 第25回言語処理学会年次大会,名古屋大学,愛知,2019年3月.
  10. 尾崎花奈,小林一郎.「分散表現を用いたトピック抽出における確率的変分推論法適用」. 第25回言語処理学会年次大会,名古屋大学,愛知,2019年3月.
  11. 稲子明里,塚原裕史,小林一郎.「運転指示文における時空間的意味構造の抽出への取り組み」. 第25回言語処理学会年次大会,名古屋大学,愛知,2019年3月.
  12. 藤山千紘,小林一郎.「画像と対応する言語の意味の単位および構成的特性の分析」. 第25回言語処理学会年次大会,名古屋大学,愛知,2019年3月.
  13. 青木花純,宮澤彬,青木竜哉,能地宏,小林一郎,高村大也,宮尾祐介.「時系列データの概要文生成におけるトピックラベルによる内容制御」. 第25回言語処理学会年次大会,名古屋大学,愛知,2019年3月.
  14. 丸千尋,小林一郎.「敵対的生成ネットワークを用いた時系列データの異常検知への取り組み」. 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム,ハウステンボス,長崎,2019年3月.学生プレゼンテーション賞

2018

論文誌

  1. Kaori Kumagai, Ichiro Kobayashi, Daichi Mochihashi, Hideki Asoh, Tomoaki Nakamura, Takayuki Nagai. ”Natural Language Generation Using Monte Carlo Tree Search”. Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.22, No.5, pp.777-785, 2018.

国際学会

  1. Yuri Murayama, Ichiro Kobayashi, Takeshi Morita, Yukiko Nakano, Takahira Yamaguchi. “Development of an access method to menu ontology data through converting natural language into SparQL queries”. Workshop and Poster Proceedings of JIST2018, Awaji City, Hyogo, Japan, Nov. 2018.
  2. Eri Matsuo, Ichiro Kobayashi, Shinji Nishimoto, Hideki Asoh, and Satoshi Nishida. “Describing Semantic Representations of Brain Activity Evoked by Visual Stimuli”. Special session for BMI H26 (Deciphering Natural Cortical Representations for BMIs), IEEE-SMC 2018, Miyazaki, Japan, Oct. 2018.

国内学会

  1. 大田原菜々,塚原裕史, 小林一郎.「自動運転の対話的操作を実現する自然言語の実環境へのグラウンディング」. 第36回日本ロボット学会学術講演会,中部大学,愛知,2018年9月.
  2. 橋本さゆり,金子晃,小林一郎.「深層強化学習を用いた言葉に対する動作概念獲得への試み」. 第36回日本ロボット学会学術講演会,中部大学,愛知,2018年9月.
  3. 大田原菜々,塚原裕史, 小林一郎.「自動運転の対話的操作を実現するための自然言語の空間意味表現に基づくグラウンディンググラフの生成」. 第34回ファジィシステムシンポジウム,名古屋大学,愛知,2018年9月.
  4. 尾崎花奈,小林一郎.「分散表現を用いたトピック抽出における確率的変分推論法適用への一考察」. 第34回ファジィシステムシンポジウム,名古屋大学,愛知,2018年9月.ポスター・デモセッション優秀発表賞
  5. 張嘉瑩,小林一郎.「異被験者間の脳活動データにおける対応関係に基づく類似データ作成」. 第34回ファジィシステムシンポジウム,名古屋大学,愛知,2018年9月.
  6. 漆原理乃,小林一郎.「人の動作,物体検出およびそれらの位置情報を考慮した動画像からの文生成」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  7. 尾崎花奈,小林一郎.「分散表現を用いたトピック抽出における確率的変分推論法適用への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  8. 張嘉瑩,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「異被験者間の脳活動データ相互変換による擬似データ作成」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  9. 村山友理,小林一郎,森田武史,中野有紀子,山口高平.「自然言語の SPARQL クエリ変換に基づく構造化知識へのアクセス手法の開発」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  10. 稲子明里,塚原裕史,小林 一郎.「自動運転の駐車指示を対象にした空間的意味記述の生成への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  11. 橋本さゆり,金子晃,小林 一郎.「深層強化学習と言葉による離散化を用いたロボット制御への取組み」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  12. 飯島采永,青木花純,山上勝義,小林一郎,小澤順.「画像入力から推定するユーザの嗜好に基づく対話への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  13. 川瀬千晶,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「脳活動と分散表現による意味表象へのスパースコーディング適用により獲得された辞書基底の分析」. 人工知能学会全国大会(第32回),城山ホテル鹿児島,鹿児島,2018年6月.
  14. 漆原理乃,小林一郎.「人の動作および物体認識に基づく動画像からの文生成」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  15. 尾崎花奈,小林一郎.「大規模テキストを対象にした分散表現に基づくトピック抽出」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  16. 張嘉瑩,松尾映里,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「異被験者間の脳活動データにおける相互変換への取り組み」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  17. 村山友理,小林一郎,森田武史,中野有紀子,山口高平.「自然言語の SPARQL クエリ変換に基づく大規模知識へのアクセス手法の基礎的検討」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  18. 稲子明里,塚原裕史,小林一郎.「自動運転のための駐車指示から空間意味記述表現への変換パーザの精度向上に関する取り組み」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  19. 橋本さゆり,金子晃,小林一郎.「深層強化学習を用いたロボットの自然言語による制御への取組み」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  20. 飯島采永,青木花純,山上勝義,遠藤充,小林一郎,小澤順.「画像入力によるレシピ提案対話システムのための方策学習」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  21. 柏井香里,小林一郎.「文の類似度グラフを用いた複数時系列文書要約」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  22. 川瀬千晶,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「脳活動データからのスパースコーディングによる意味表象推定と基底の分析」. 第24回言語処理学会年次大会,岡山コンベンションセンター,岡山,2018年3月.
  23. 大山まりほ,小林一郎.「多層パーセプトロンを用いた複数時系列データの効率的な共有潜在空間推定への取り組み」. 情報処理学会第80回全国大会,早稲田大学,東京,2018年3月.

2017

論文誌

  1. Ichiro Kobayashi. “An Approach to Meaning: From a Viewpoint of Hallidayan Linguistics”. Cognitive Studies: Bulletin of the Japanese Cognitive Science Society. Vol. 24, Issue. 1, pp. 8-15, 2017.
  2. Nakamura Tomoaki, Nagai Takayuki, Mochihashi Daichi, Kobayashi Ichiro, Asoh Hideki, Kaneko Masahide. “Segmenting Continuous Motions with Hidden Semi-Markov Models and Gaussian Pro- cesses”. Frontiers in Neurorobotics, Vol.11, pp.67, 2017.

国際学会

  1. Eri Matsuo, Ichiro Kobayashi, Shinji Nishimoto, Hideki Asoh, and Satoshi Nishida. “Describing Semantic Representations of Brain Activity Evoked by Visual Stimuli”. Neural Information Processing 2017 Workshop: Visually-Grounded Interaction and Language (ViGIL), Long Beach, U.S.A., Dec. 2017.
  2. Sayuri Hashimoto and Ichiro Kobayashi. “A Basic Study on Action Control Using Deep Reinforcement Learning”. The 5th International Workshop on Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics 2017, Beijing, China, Nov. 2017.
  3. Sae Iijima and Ichiro Kobayashi. “An Approach to Development of a Nursing Care System Using a Multimodal Dialogue System”. The 5th International Workshop on Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics 2017, Beijing, China, Nov. 2017.
  4. Kaori Kashiwai and Ichiro Kobayashi. “Multiple Time-series Documents Summarization based on the Sequential Difference of Events”. The 5th International Workshop on Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics 2017, Beijing, China, Nov. 2017.
  5. Mariho Oyama and Ichiro Kobayashi. “Efficient Estimation for Shared Latent Space Using Multilayer Perceptron”. IEEE-SMC2017, Banff, Canada, Oct. 2017.
  6. Chiaki Kawase, Ichiro Kobayashi, Shinji Nishimoto, Hideki Asoh, and Satoshi Nishida. “Semantic Representation in the Cerebral Cortex with Sparse Coding”. IEEE-SMC2017, Banf, Canada, Oct. 2017.

国内学会

  1. 稲子明里,塚原裕史,小林一郎.「駐車指示から空間意味記述への変換パーザの開発」. 第33回ファジィシステムシンポジウム,山形大学,山形,2017年9月.
  2. 橋本さゆり,小林一郎.「深層強化学習を用いた三重倒立振子の制御に関する一考察」. 第33回ファジィシステムシンポジウム,山形大学,山形,2017年9月.
  3. 藤山千紘,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「大脳皮質における予測符号化を模倣した深層動画像予測モデルに関する考察」. 第33回ファジィシステムシンポジウム,山形大学,山形,2017年9月.ポスター・デモセッション優秀発表賞
  4. 大山まりほ,小林 一郎.「ガウス過程に基づく複数時系列データの効率的な対応関係学習への取り組み」. 第33回ファジィシステムシンポジウム,山形大学,山形,2017年9月.
  5. 柏井香里,小林 一郎.「グラフを用いた時系列文書要約への取り組み」. 第33回ファジィシステムシンポジウム,山形大学,山形,2017年9月.
  6. 川瀬千晶,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「脳活動の fMRI データへの疎性コーディング適用による意味表象推定」. 第33回ファジィシステムシンポジウム,山形大学,山形,2017年9月.
  7. 松尾映里,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「深層学習を用いた画像刺激下の脳活動報からの文生成」. 第33回ファジィシステムシンポジウム,山形大学,山形,2017年9月.ポスター・デモセッション最優秀発表賞
  8. 大山まりほ,小林一郎.「多層パーセプトロンを用いた効率的な共有潜在空間の推定」. ARG第10回Web インテリジェンスとインタラクション研究会,京都大学,京都,2017年7月.
  9. 稲子明里,塚原 裕史,小林 一郎.「自動運転の言葉による指示を対象にした空間的意味表現の構造化への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.
  10. 橋本さゆり,小林 一郎.「深層強化学習を用いた動作制御への基礎的検討」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.
  11. 藤山千紘,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「大脳皮質における予測符号化を模倣した動画像予測モデルと脳活動の相関に関する考察」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.
  12. 飯島采永,小林一郎.「マルチモーダル情報を用いたロボットによる見守りシステム開発の一考察」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.
  13. 大山まりほ,小林 一郎.「共有する潜在空間を用いた異なる時系列データの対応関係学習に関する取り組み」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.
  14. 柏井香里,小林 一郎.「文書の潜在情報と表層情報を考慮したタイムライン要約への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.
  15. 川瀬千晶,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「スパースコーディングを用いた脳活動の意味表象推定に関する精度向上への取り組み」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.大会優秀賞.
  16. 松尾映里,小林一郎,西本伸志,西田知史,麻生英樹.「深層学習による画像刺激時のfMRI脳活動データからの文生成」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.大会優秀賞.
  17. 青木花純,小林 一郎.「時系列データの動向概要を示す要約文生成に向けて」. 人工知能学会全国大会(第31回),ウインクあいち,愛知,2017年6月.